吉 田 伸 夫 著
技術評論社
2025年2月19日紙版発売
四六判/144ページ
定価1,760円(本体1,600円+税10%)
【この本の概要】
科学はとても人間的な営み。ただ,ちょっと敷居が高いだけ。あらためて科学で眺めてみたい,私たちの生活とこの世界。
本質を突いた解説でおなじみのサイエンスライターによる,身近な現象から宇宙の謎まであなたの住む世界の見え方ががらっと変わる,書き下ろし初エッセイ集。
【こんな方におすすめ】
科学には興味はあるものの,難しそうで敬遠しがちな人
世界の見方が変わるような,新しい発見をしたい人
日常生活やこの世界を科学的な視点で,俯瞰で眺めてみたい人
早稲田オープンカレッジ「人類はどれほど奇跡なのか」用資料(PDFファイル、12.1MB)
朝日カルチャーセンターZOOM講義「「時間」はなぜ存在するのか」用資料(PDFファイル、11.0MB)
朝日カルチャーセンターZOOM講義「アインシュタインの時間論」用資料(PDFファイル、2.93MB)
早稲田オープンカレッジ「時間の正体を探る」用資料(PDFファイル、7.8MB)
アカデミア講座「SFから学ぶ現代科学」用資料(PDFファイル、748KB)
ZOOM講義「現代物理学でSFを解剖する」用資料(PDFファイル、1.80MB)
ZOOM講義「タイムパラドクスの物理」用資料
ZOOM講義用資料(PDFファイル、13.8MB、重いので注意してください)
©Nobuo YOSHIDA